
LP投資のモニタリングと
スタートアップのソーシングを効率化
VC、PEなどのファンドの決算資料をデータ化し、投資先のモニタリングや社内外へのレポーティングに活用。最終投資先のデータベースでスタートアップのソーシングも効率化。データ入力代行サービスもセットになっているため、面倒な入力作業は発生しません。
導入企業



\ 思い当たる方は必見です! /
LP投資について、
こんな悩みありませんか?

これらの課題は
「smartround」のLP投資管理で解決!
投資目的別にご紹介!
解決できるLP投資の課題
ファイナンシャルリターン
目的の投資での”課題”
機関投資家・ゲートキーパーなど
・投資先の数が多く、四半期ごとのデータ入力だけで膨大な作業が発生
・モニタリングやレポーティングの要件が複雑
・データの量が増え続けており、
Excelや既存のシステム処理に限界がきている
ストラテジックリターン
目的の投資での”課題”
事業会社・銀行など
・少人数または兼務の担当者で業務を回しており、データの入力もままならない
・直接投資や事業提携の候補である最終投資先の情報を十分に取得できていない
・担当者の異動や退職により、データとナレッジが失われる
LP投資を支援する4つの機能
smartroundは以下の4つの機能を通して、データ入力やモニタリング、情報の集約を実現し、担当者の業務効率化や情報の一元管理にお役立ていただけます。
1
ファンドパフォーマンスの可視化
資料管理や大量のデータを転記する工数を大幅削減
ファンドの評価指標であるマルチプルやIRRを自動で計算。膨大なデータをExcelに打ち込むことなく重要な指標を常にトラックします。パフォーマンス推移のビジュアライズも可能で、経営陣などへのレポーティングも効率化。
VCファンドはもちろん、PEファンド等のあらゆるファンドに対応しています。
これによりLP投資家のファンド管理の工数の削減にお役立ていただけます。

2
最終投資先の横断検索
すべての最終投資先を一覧化し、ソーシングを効率化
投資しているすべてのファンドの最終投資先を一覧で確認できるほか、キーワードによる検索も可能となっています。直接投資先や事業提携先のソーシングにお役立ていただけます。

3
最終投資先のデータ閲覧
複数のファンドの現在価値の管理・集計も自動で
最終投資先への出資金額や持分、投資倍率などを確認できます。同名の最終投資先に複数のファンドから出資している場合、自動で名寄せ、集計がされるので、持分法に基づく出資金額の管理などにもご利用いただけます。

スピーダと自動連携し、いつでも最新の基本情報を確認
最終投資先の情報を個別に確認いただけます。さらに、最終投資先がスタートアップの場合、スピーダ スタートアップ情報リサーチ(旧:INITIAL)のデータを自動で紐付けます(※紐付けには条件があります)。

4
データルームで資料を一元管理
バラバラになりがちな資料をファンド別のフォルダで管理
LPAや決算書などのドキュメントをファンドに紐付けて格納できます。格納場所が明確なため、部署間の連携や、業務の引き継ぎをスムーズにします。

使い始めも安心!
データマネジメントで面倒な入力作業はナシ!

ご提供いただいた資料を元に
専門のチームがデータを入力します!
- 7,400
社以上の
スタートアップが利用中。
「データ活用ツール(SaaS)」だけではなく、「データマネジメント(データ入力代行)」がセットになったサービスを提供します。決算書などの書類をツールに入力する作業はスマートラウンドの専門チームが担当するため、入力済みのデータの活用に集中できます。
料金プラン
投資先のファンド数により、料金が異なります。
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