
IPOを目指すスタートアップ必見!取締役会で“ここだけは押さえたい”重要ポイントを解説
事業成長、ひいてはIPOを目指すスタートアップにおいて避けては通れないのが、取締役会の設置です。
株主総会・取締役会といった機関決定は後戻りが許されないため、正確に対応しなければ事業の成長にも致命的な影響を与えてしまいます。ただ、多くの経営者にとっては初めての経験になることも多く、運営に不安を抱えている人も少なくありません。
多くのスタートアップを支援している弁護士の五十嵐先生に、取締役会を行う上でよくあるつまづきポイントから、開催タイミングや議事録作成などの実務の概要について解説いただきます。
開催概要
日時:2024年9月6日(金)15:00~16:00
場所:オンライン(Zoomウェビナー開催)
※アーカイブ配信・資料配布はございません。
参加対象者
取締役会を設置したばかりのスタートアップ
取締役会を設置予定のスタートアップ
自社の取締役会の運営に問題がないか不安なスタートアップ
ウェビナー内容
取締役会に不慣れな会社がつまずくポイント2つ
取締役会を開催するタイミング
特に取りこぼしがちな決議事項
議事録に必須の項目、議事録の文章の書き方 など
※内容は予告なく変更する可能性がございます。
講師紹介
五十嵐 将志 (弁護士法人アインザッツ代表 弁護士)
スタートアップ法務の弁護士。スタートアップ法務のブティック系法律事務所での勤務を経て独立。岡山の士業間アライアンス「BOOTH for Startups」を組成。スタートアップ企業執行役員。中央省庁法務エキスパート。BAMBOO INCUBATOR「シン・ストックオプション」プロジェクトヘッド。
お申し込み時の注意事項
アーカイブ配信・資料配布の予定はございません。
欠席時のご連絡は不要です。

